春の肌荒れ「花粉症肌荒れ」に漢方肌育

「春になると肌荒れする」

わたしも美容のお仕事をする前までは

毎年この「春の肌荒れ」で悩んでいました。

 

これって花粉が原因の「花粉症肌荒れ」

 

乾燥して、ピリピリ、ヒリヒリしたり

ファンデーションのノリが悪くなり

いつも使っている基礎化粧品が

少ししみるようになったり最悪。

 

目の周りはかゆみが強く

発疹のようになっていました。

 

わたしはこの後の汗ばむ季節になると

「自分の汗」が原因で肌荒れを起こしていました。

汗に含まれる塩分やアンモニア分が

お肌を刺激するのが原因です。

 

どちらの肌トラブルも肌のバリア機能が

弱いというのが原因です。

 

もともとアトピー素因があるので

バリア機能は弱めのところへ

花粉で悪化「花粉症肌荒れへ」

バリア機能が壊れ始め…

 

そして花粉症肌荒れが治る間もなく

汗ばむ季節に突入して

本来は悪さをしないはずの「自分の汗」が

さらに刺激となって肌を荒らす…

 

このままの肌で紫外線を浴びると

シミや老化が促進することは想像できると思います。

あの頃の私の肌はボロボロでした。

 

バリア機能が低下した肌表面というのは

皮膚の表面の角質細胞が細かくはがれ落ちていたり

亀裂でざらついて乾燥しているし

皮膚表面近くまで痒みを感じる神経線維が伸びて

外からの刺激に敏感になり

ちょっとした刺激でもかゆみを感じやすくなってしまっています。

お肌のバリア機能を強化するために

敏感肌用のスキンケア製品、セラミド入りの製品など

30年以上もの間スキンケア製品をジプシーしましたが

わたしが最後にたどり着いたのは

漢方生薬成分と成長因子配合の組み合わせ。

今はもう敏感肌とは無縁になりました。

 

長年敏感肌、トラブル肌、ゆらぎ肌で

何をやっても肌のコンディションが安定しなかった方

是非おすすめしたいのが

漢方肌育トリートメントです。

肌トラブルを根本的に改善したい方に

かなりおすすめです。

 

お肌の機能が正常になって強くなると

攻めのお手入れの効果も上がります。

 

敏感肌の方はまずは肌の土台を作るケアから

始めましょう。

漢方肌育トリートメントの詳細はこちらから

 

現在は肌トラブル知らずの58歳

今はレチノール誘導体を使ったような

攻めのケアもできるようになりました。

前のわたしではビタミンA(レチノール誘導体)での

スキンケアやトリートメントは無理でしたから。

 

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わたしの肌が証明しています(笑)