修復と若返りのビタミンAと肌再生効果に優れたペプチドで内側からのキメ・はり・弾力などの肌密度を高める

肌質改善フェイシャルで採用しているトリートメントシステムは、世界的に活躍する南アフリカの形成外科医 Dr. デス フェルナンデスが開発し、世界70ヶ国で販売されているメディカル発想のスキンケアブランドENVIRONです。皮膚科や美容皮膚科、形成外科など、スキンケアやエイジングケアを専門とした医学会にも定期的に出展している信頼のおけるメーカーです。ビタミンAとペプチドの効果は医療の現場でも使われている、皮膚科学根拠のある成分です。

肌の老化の原因の80%は紫外線ダメージによるものです。その光老化の特効薬としてのビタミンA(レチノール誘導体)と、他ビタミン+ペプチドを黄金バランスで配合したメディカルセラムをお肌の状態に合わせて届けます。

 

ダメージを受けた細胞の修復と細胞の活性化によって肌肌質と肌機能の両方の改善が行われ、トーンが均一でハリと弾力のある発光肌に導きます。

ビタミンAの働きと効果

・ターンオーバーの修復
・バリア機能のダメージを修復
・保湿力UP
・過剰な皮脂の抑制
・表皮を丈夫にする
・コラーゲンを生成する繊維が細胞のダメージを修復する
・エラスチン、グリコサミグリカンなどのハリや弾力をつかさどる弾性繊維を生成する。

成長因子を活性化し真皮層のコラーゲン他の肌の土台を支える弾性繊維の密度を高め、シワのない張りツヤ陶器肌をつくりだします。

ペプチドの働きと効果

ペプチドとはアミノ酸が結合したものです。コラーゲンの生成と成長因子を刺激し自らの真皮層のコラーゲン量とヒアルロン酸を増やして内側からハリや弾力を蘇らせる成分です。

・真皮の修復をしてコラーゲン・エラスチンなど自己再生
・基底膜の修復
・ターンオーバーの活性化
・表情筋の収縮抑制

人工的に作られたコラーゲン配合製品はたくさんありますが、人の皮膚の真皮層に入ってコラーゲンの役割を果たすことはありません。

真皮層のダメージを修復して自らのコラーゲンを自己再生するので、シワたるみが改善されて内側からふっくらとした厚みと弾力のある艶肌が育ちます。

ビタミンA単体よりもペプチドと一緒に肌に届けることで、120%以上の良質なコラーゲンを自己再生できます。

 

成分を肌にしっかりと届ける技術

どんな素晴らしい成分も肌に入っていかなければ効果は出ません。レンカは医療の分野で注目を集めるイオン導入法と超音波導入を同時に行うことで肌の土台の密度を高める事で内側からのキメ・はり・弾力を育成します。

細胞の栄養であるビタミンA・C・B類はイオン導入法で、分子構造の大きいペプチドなどの成分は超音波導入で、二種類の導入法を一緒に行うことで通常のローションパックやスキンケアの約40倍以上肌の奥まで浸透させて細胞レベルで肌を育成します。ちなみにイオン導入法はだと単純塗布の7倍の浸透になります。

細胞に充分に栄養が貯蓄されることによりビタミンA(レチノール誘導体)とペプチドの相乗効果で、シワたるみが改善されて内側からふっくらとした厚みと弾力のあるつや肌が育ちます。

 

 ”ホームケアで守りのケア” “サロンケアで攻めのケア”併用することで理想の肌に最短距離

ビタミンAが不足するとシミ、シワ、タルミ、キメの乱れ、乾燥など、さまざまな肌ダメージが起こります。肌の美しさに欠かせないビタミンAですが、とても壊れやすく紫外線に当たるだけで簡単に失われてしまいます。

そのため、肌の細胞を健康に保つためには、日々しっかりと肌に「ビタミンAを貯えておく」ということがポイントです。ビタミンAを肌に補給する方法としては食べることももちろん大切ですが、より早く確実に肌に届けるためにはビタミンAを肌に直接届けるケア、つまりスキンケアが効果的です。

スキンケアに適したビタミンAは、パルミチン酸レチノールやプロピオン酸レチノールといったレチニルエステル(レチノール誘導体)です。この2種類のビタミンAは、肌の細胞にしっかり貯蓄されますし、刺激が少なく安定性が高いといった特徴があり、毎日のスキンケアに適しています。

肌の細胞は日々新しく作りだされているため、紫外線やストレスなどでビタミンAが不足してしまうとターンオーバーもうまくいきません。肌を健康に美しく保つためには必要な時にいつでも使えるようにビタミンAを貯えておくことが大切なんです。

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