ゆらぎ期を今よりもっと輝くために

最近は更年期のことを最近は

ゆらぎ期と言ったりしますよね。

 

思春期や成熟期を経て、

心身に大きな変化が訪れるのがゆらぎ期です。

 

ゆらぎ期(更年期)は

閉経前後の10年間のことを言います。

 

日本人女性の閉経の平均年齢は50歳ですので

ゆらぎ期(更年期)が訪れるのは

45歳~55歳の間の10年間と考えられます

※個人差はあります。

 

閉経前後は女性ホルモンのバランスが変わるので

心と身体に今までとは違った変化が起きる

不安定な時期となります。

 

またゆらぎ期の45歳~55歳の10年間は

仕事、家庭、子育てなどで

中心的な活躍をする時期でもありますし

 

子供たちの巣立ち、両親の老化、介護など

ライフイベントにかかわる時期で

ストレスの多い時期であったりします。

 

なかには子育ても落ち着いて

今度はご自分の時間や人生を

楽しみたいと考えたり

 

仕事を充実させて活躍したい

と思われる方も多くいらっしゃったり

 

ひとりひとりステージは違っていても

人生のターニングポイントを

迎える時期であることは確か

 

そんなとき

思わぬ体調不調や憂鬱によって

楽しめなくなった、

前向きになれなくなったと

頑張れなくなったなど

自分らしく前に進めないと言った

お悩みを抱えることが多くなります。

 

そんな女性の心身の不調を和らげ

いきいきと自分らしく輝けるように

サポートが出来たらと考えています。

 

なかなか探しても見つからない

更年期症状の改善に力を入れている専門機関

と新たに連携を結びましたので

お気軽にご相談にいらしてくださったらうれしいです。