キラキラ幸せ肌美人になるための必須メニュー

医療系のフェイシャルトリートメントは

最新の導入器を使って

有効成分をお肌にしっかり届けることが

メインになります。

 

その有効成分を受けとったの肌細胞は

自力で再生することにより

健康で美しい肌がもたらされるイメージです。

これが自己再生。

 

でもそれはあくまでも

心も肉体も健やかで健康な方のお話し。

 

神経質でストレスに弱い方

肉体的につかれている方

食事の栄養バランスが悪い方などは

自己再生する底力がとっても弱いです。

 

良くなったり悪くなったりの

ゆらぎが半端なく大きな波を描き続けます

 

自己再生力を高めることと

内側からキラキラ輝く肌美人になるためには

マッサージが必須となります。

 

マッサージなんて効果あるんですか?

という疑問をお持ちの方も多いので

 

クリニックのエステや治療では

なかなか体験できない

エステマッサージの効果を

脳科学的にお伝えします。

 

 

ストレスホルモンのコルチゾールがおブスに導く

 

ストレス社会といわれていますが…

 

適度なストレスは

アドレナリンを分泌するので

やる気を促したり

気持ちを上げてくれるので○です。

 

でもストレスが長期化すると

ストレスから身を守るために

副腎から抗ストレスホルモンである

コルチゾールが分泌されます。

 

このコルチゾールが増えると

ストレス解消成分であるセロトニンの量や

成長ホルモンの量が激変して

 

風邪を引きやすくなったり

肌が荒れたり治りにくくなったり

老化が早まってしまいます。

 

このコルチゾールは

皆さんが考えている以上に

美容に関係が深いのです。

 

その他にも

良質な睡眠がとれない

内臓の働きや代謝が下がる

ネガティブな思考になり

幸福感を感じられない

不安やイライラするだけでなく

疲れが取れない

太りやすいなどの症状が現れ

 

次第に女性特有の

幸せな人生を創り出していくパワーや

キラキラパワーがなくなります。

 

コルチゾールが増えて

心身の安定のために重要な役割を担っている

セロトニンが不足するということは

肌の回復力や再生力が追い付かないだけでなく

女性としてはとっても悲しい結果になるのです。

 

ストレスホルモンであるコルチゾールを減らすには…

 

一度増えてしまうと

短期間でコルチゾールの値を

減少させるのは難しく

正常な値に戻すまでに

2、3ヶ月はかかるといわれています。

 

ストレスホルモンのコルチゾールを減らして

肌の回復力、底力をつけて

相乗効果で結果を早く出す

そして老化を予防するために必須の

セロトニンを増やすには

 

●太陽の光を浴びる

●グルーミング

●リズム体操

 

この3つがキーワードになりますが

 

エステで出来ることは

2つ目のグルーミングに当てはまります。

 

特に直接肌に触れるエステマッサージは

安心や幸福を感じる「オキシトシン」

という神経伝達物質を分泌します。

 

オキシトシンがセロトニンの分泌を誘発

 

このオキシトシンは、

セロトニンの分泌を誘発する働きがあるので

エステマッサージの気持ちよさに

身も心もゆだねることで

オキシトシンやセロトニンが

どんどん増えることが研究で分かっています。

 

これで肌トラブルの改善力も

女子力もUPするというわけです。

簡単だと思いませんか?

 

そんな情報を知ってか知らずか

キラキラ幸せ肌美人は

マッサージのオーダー率が高いという現実

 

 

「自分にご褒美のエステマッサージする~」という発想も

脳科学的には理にかなっているという。

 

自分の幸福感が高まれば

自然と周りの人にも良いエネルギーを

ふりまくことも可能

 

自然に良い人がまわりに引き寄せられ

出会いのチャンスも増える

幸せのチャンスも増える…

 

マッサージ気持ちいいからお願いします!と

ためらわずにデコルテや

顔筋マッサージをオーダーする方は

漏れずにキラキラした人生を送っている人です。

 

そして「気」が「エネルギー」が

ポジティブで気持ちいいです。

 

キラキラ幸せ肌美人はみんな

無意識のうちにこのキレイのハッピースパイラルを

知ってるんですね。

 

今までマッサージはなくてもいいかな~って

思ってた人

早く結果を出したい方

内側からキラキラ肌美人になりたい方

マッサージはマストではないかもしれないけど、

肌の修復や再生を後押ししてくれることは

間違いない。

 

キレイになりたくてエステに来てるのに

マッサージしないなんて

もったいないもったいない。