ストレスと肌トラブルの関係

お手入れしているのに

肌あれやにきびなど肌の不調がつづく…

そんなときはストレスの影響かもです。

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皆さんが思っている以上に

こころと身体、そして肌は密接につながっています。

 

ストレスを受けると

血管の収縮、男性ホルモンの増加(女性の場合)

免疫機能の低下などが起こり

肌全体の不調、肌の生まれ変わりが不調になり

肌表面のバリア機能が低下して

肌あれを起こしやすく治りにくい状態になります。

 

また、血管の収縮により

肌に取り込まれる酸素や栄養が減少し

いきいきとした肌が保ちにくくなります。

 

ストレスが多いと メラニンが

必要以上につくられてしまい

シミ・ソバカスを悪化させる原因になります。

 

また男性ホルモンが増えることで

皮脂腺の働きが促進され

にきびなどが増えやすくなります。

 

「肌は心の鏡」… 心の状態が脳に伝わり

その結果が肌あれや、にきびなどになって

あらわれてしまうんですね。

 

肌を整えるには、

心を整えるのも大切なことのひとつです。

そのためにレンカはお役に立てます(*^▽^*)