細胞レベルから真の若返りをもたらす「細胞活性プログラム」

美容クリニック「ウォブクリニック中目黒」が開発監修するスキンケアプログラムです。ドクターが臨床医時代に使用していた「GF(細胞増殖因子)」の、傷ついた皮膚を“美しく”再生させる驚くべき効果に着目しウォブスタイルのキー成分として採用しました。女性だからこそ、同性である患者様が抱えるどんな小さな肌悩みにも共感し、ともに向き合いながら、肌本来の美しさを引き出すことを追求し続けています。

 

結果の出る理由

肌悩み一つひとつに対してのアプローチではなく、肌トラブルの根本原因である「細胞の老化」に着目したメディカルスキンケア。多くの女性の肌と向き合ってきた美容クリニック開発・監修だからこそ実現した安心・安全かつ信頼度の高いケアで、トラブルの起きない健康な肌の土台をつくります。

肌は自ら健康な状態を維持し、きれいになる力を持っています。しかし20代前半以降、体内のGF分泌量は激減し、それに従って様々な年齢サインが現れるようになります。成長因子という細胞の生まれ変わりをコントロールしている因子がなくなることで細胞が老化しその力が落ちると、シミやシワなどの肌トラブルが出現します。

 

細胞の老化をくい止める成長因子ケア

そこで成長因子(GF)を老化した細胞に送り込むことで若さを取り戻すスイッチを入れるます。

肌に足りないものを補うだけでなく、生まれ変わる力を高めるため肌を土台から再構築して、すべての肌老化の根源である「細胞の老化」を食い止めることができるのです。

 

GF(細胞成長因子)とは?

GFは私たちの体内にもともと存在するタンパク質の一種。すべての細胞増殖・抑制をコントロールし、肌の生まれ変わりを司っています。GFの分泌量が肌老化の進行に深く関わっているのです。

またGFのひとつ、EGF(上皮細胞増殖因子)は生物学者スタンレー・コーエン博士により1962年に発見され、1986年にノーベル医学生理学賞を受賞しました。
それ以降、たくさんの種類のGFが発見されており、それぞれの特性を生かして火傷治療などの皮膚再生を必要とする医療分野でも使用されています。

 

「理想の肌」をかなえる3つのアプローチ

ウォブの考える理想の肌とは…

不要な角質が残っていないこと:肌表面に古い角質が溜まっていると、くすみやニキビなど様々な肌トラブルを招き、化粧品の浸透をも妨げます。

細胞が正しく生まれ変わっていること:細胞が生まれ変わる力が弱まると、加齢や紫外線・乾燥などの様々なダメージに対応できなくなります。

表皮が厚くしっかりしていること:表皮に厚みがないと、肌のバリア機能が正常に保たれなくなり、肌を支える土台が弱まってしまいます。

 

 

最先端導入器で確実にGFを肌に届ける

針のいらないメソセラピーと呼ばれ、イオン導入では難しかった高分子の有効成分も肌深部へとダイレクトに届けます。

 

イオン導入の20~60倍の浸透力

 

皮膚バリアや細胞膜に一時的に隙間を作るため、イオン導入器などでは導入できなかった高分子成分(コラーゲン、ヒアルロン酸など)やイオン化していない成分も肌深部へとダイレクトに届けることができます。

 

ビフォー&アフター

※相模大野在住 40代

※世田谷在住40代

※高村の母 77歳